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「渇いたからだにソルティ・ライム」とハバナの思い出
『飽きるまで好き・・・・。』と言うのがワタシの習性のひとつなのでありますが、またひとつ、ハマリモノを見つけて感激しました。それがこれ。キリンビバレッジの「世界のkitchenから 渇いたからだにソルティ・ライム」なのです。浅草撮影会の日、絶対に何か水分を携帯しないと死んで縞馬、と思って茅ヶ崎のNEWDAYSで初めて手にしました。マジ美味しい。岩塩とライムとグレープフルーツの飲み物で、冷たく冷やしてこれにテキーラでも入れたら・・・、あぁ。あまりの感激にその次の月曜日から1週間、神戸に出張の予定だったんだけど、「絶対持って行こう!」と思い立ち、その日の帰りに駅で2本購入。スーツケースにしのばせて、神戸にまで持っていって味わってました。でもその後、どのコンビ二でも売っているのを見かけることはできず、神戸から帰ってからは忙しくなる日々は必至だったのでワタシが茅ヶ崎に帰り着く頃はNEWDAYSは閉店していること間違いなし。で、何を血迷ったのか、夏もそろそろ終わりなのかというこの時期になってAmazonで箱買いしてしまいました。あぁ、オトナ買い。それ程美味しい。幸い(?)暑い日々はまだ続きそうなので、まだまだ楽しむ事が出来そうです。
これはメキシコのお母さんの知恵、と言うことらしいですが、ワタシは何故か、とてもとても暑かったハバナへの旅行の事を思い出しました。(どちらかと言うとキューバは1年か2年前、これもやっぱり大ハマリした同じシリーズのミントジュレップソーダなんですけどね。)今年の夏のねっとりとした暑さがあのハバナの暑さを思い出させたんでしょう。と言うことで、昔の写真を引っ張り出してきました。ハバナ旅行の時のものです。先日のニューオリンズもしかり、これも焼直したら結構復活していい味が出るのかもしれませんねー。あー、そろそろパスポートを持ってどっか行きたいなぁ。
今日で8月も終わりです。




≪1995 La Habana, República de Cuba≫

Flickr にもアップしたので、観てみてくださいな。

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by sanaegogo | 2010-08-31 00:00 | art | Comments(6)
撮影会終わりからの

≪2009 January≫
ゆりかもめの車窓から撮影した東京タワー


昨日の撮影会。撮影会と言えば、これまで参加したものは休日の割には早起きをして朝に集合し、午前中日差しが柔らかいうちに撮影をして解散、なんてのが多かったんですが、この日過酷とは知りつつも午後のグループを希望したのには訳がありまして。夕方から定例のミーティングが行われる事になっていたので、無駄に時間が空かないようにしたのがその理由なんですが、いやぁ、ホント真夏の午後はキツかった。タダでさえ汗っかきなワタシ。かつては100°Fの国に住んでいた事もあり、暑いのは大丈夫なはずでも汗かきどおしで、ビールが美味しかったこと美味しかったこと。浅草から銀座線に乗り銀座で途中下車。鳩居堂によって29日の智子の四十九日の法要にお供えするお線香を購入。またまた銀座線に乗り渋谷に付いた頃には丁度集合時間。移動動線といいスケジュールといい、ばっちりな感じで、予定通りに事が運ぶと何とすかっとする事でしょうか。
この日のAgendaは、スペース割りとDM作成について、および展示予定の写真の確認。ついに公表の時が来ました。
11月に開催で企画中のグループ展に参加する事になり拙作品を出品するという暴挙に出てみました。かなーり、手探りで綱渡り状態の準備(開催企画じゃなくて私の作品準備です)ですが、自分自身、後期高齢モラトリアム期のこの2010年のメモリアル企画として、何かやってみようと・・・・。

写真展 東京(+) トーキョープラス

2010年11月9日(火)― 14日(日)

Gallery LE DÉCO in Shibuya


7人がそれぞれ、東京の各地を舞台に 「+(プラス) 何か」を見つけてきます。
現在担当者が素敵な告知バナーを作成中。折しも東京タワー最期の年。「べたに東京タワーで行こう!」という事で、案内DMには東京タワーが採用されました。そんな訳で今日の写真は東京タワーなのですが、正式にはまた改めて告知させていただきたいと思ってます。観にきてくださいねー。

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by sanaegogo | 2010-08-23 00:00 | art | Comments(6)
撮影講習 @浅草の笑顔
こんな真夏のクソ暑い午後に撮影にうろうろしている人なんてまずいないだろう、と思いはするのだが、そう言うスケジュールなのだから仕方がない。撮影地は浅草。撮影講習です。「浅草」自体は何回か撮影に来た事がありますが、実はあまり得意ではないと言うか、何と言うか。撮影講習会と言うからには何かお題が出て、それに従って各々被写体やシーンを探すんだろうけど、今回のテーマは『笑顔』。浅草の風景を入れた浅草らしい笑顔を1枚、もう少し寄って1枚、更に寄ってその人の笑顔をアップで1枚。『一人に声掛けたら最低3~5枚は撮ってくださいねーっ!』と講師は気軽に言うけれど、「梅佳代」か「ブレッソン」かと問われれば、完全にブレッソンなワタシ。カメラ目線の写真はプライベートでも殆ど撮らないので、ちょっと困惑。でもま、普段やらない事をシバリを受けてやるのが撮影講習の醍醐味かしら、と思うことにして、その言い訳みたいなものに背中を押されて浅草の仲見世通りに繰り出していきました。(だいたい、そんな大義名分でもなければ、知らない人に「写真撮らせてください!」なんて、声かけられませんわ。)ありがちな、「風景とか、浅草らしいもの、自分なりに色々見つけて撮影してくださいね。」くらいの漠然としたゆるいお題のもと、撮影機会を作ってやればよいだろう、くらいの軽い感じかと思ってたけど、真面目に取り組もうとするのならば、それは結構なTaskだと思われます。

で、2時間あまりの時間の中で、「浅草」「笑顔」の次に来るテーマが見つからず、撮影地が得意でない感も手伝って、あんまり「これだー。」みたいなのは出ませんでしたが、ま、ある程度自分のスタイルでもよいかな、と。(梅佳代みたいなフォトブックにはならないと思うし・・・・。)と言うことで、以下、浅草撮影講習の数枚です。









暑い中、浴衣を着ていかにも涼しげに浅草を楽しむ人たち。後は外国人とか、ノリのいい修学旅行生とか、みなさん、思い思いの方々に声を掛けて撮ってました。何だか、カメラに向ってもらってると、お待たせしているみたいな気持ちになって妙に焦ってしまいますが、結構楽しかったりして・・・・・。
逆に、お店の人は愛想よく被写体になってくれるのか、と思いきや、買わないとダメみたいです。とってもいい笑顔のオバチャンがいたので、一言、「写真撮らせてください。」と声かけた瞬間に表情が一変し凍りついてしまうのを見ると、こちらにも戦慄が走ったりしました。お店の人は厳しいんですね。





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by sanaegogo | 2010-08-22 00:00 | traveling in Japan | Comments(6)
MET ライブビューイング 「トゥーランドット」

≪2007 November Hong Kong≫


(先だっての百日紅は"ボカシ"ですが、これは"テブレ"です。)
2007年に香港出張に行ってきた時のものですが、そんな写真をわざわざ選んでみたその訳は・・・・、またしても関係者ご招待をお裾分けいただいて、MET ライブビューイング プッチーニ 「トゥーランドット」を観に行って来たのでした。 『希望の演目を・・・。』と言われた時に、どれにしようかなー、と思ったのですが、やっぱりグランド・オペラでしょう。豪華な衣装と派手で壮大な舞台装飾とその転換は、歌唱の素晴らしさとともに見所のひとつだと言えます。で、アイーダかトゥーランドットはいつか観てみたいもんだ、と思っていたのです。あっと言う間の3時間でした。ストーリー的には、ばっさりとぶった斬る大根斬りのような感じの中国ものっぽいストーリーではあったものの、やっぱり第3幕「誰も寝てはならぬ」の独唱は圧巻でした。「誰も寝てはならぬ」は2006年のトリノオリンピックの開会式で亡きパバロッティーが白いハンカチを持ちながら唄ったのをテレビで聴いたことがあるだけでしたが、後世に語り継がれているだけあって、やっぱり名曲ですねー。最後の第3幕にこの曲が出てくるのだけど、全編を観てから聴くと、それまで気が付かなかった、と言うか思いも寄らなかったんだけど、単独でこの曲を聴いている時には感じなかったんですが、この曲はオリエンタルな音階とオペラの唄いあげる感じの曲調が絶妙にマッチしてるんですね。トゥーランドット姫の歌唱も凄かったし、演出もとても素晴らしく、衣装も舞台装飾もオリエンタルの正調を崩すことなく、絢爛豪華な中国王朝の王宮の様子がとっても眩く美しかったです。(西洋人の偏った誇張気味の東洋表現みたいなのが一切なく、流石、でした。) いやいや、感動しました。いいもの観せてもらいました。
と、素晴らしい舞台を観ても、その感動をいまひとつお伝え出来ない、最近の文章のテキトーさ、表現力のなさは眼に余る感じですが、写真をひっぱり出して来たこの辺りのブログを振り返ってみたいと思います。(割とちゃんと書いてたんだなー、と自分ながら感心しました。)

≪香港出張≫

香港出張―その1―

香港出張―その2―

香港出張―その3―

香港出張―その4―

香港出張―その5―
をClick!でお願いします。)

この日はAngela姐さんと久しぶりに再会しましたが、『せっかくだからちょっと一杯』のつもりで、新橋に流れていったら、そのまま朝まで・・・・・。閉店とともに始発前の新橋の街に送り出されて、そのまま、そう、あの場所へ。やっぱ、ここまできたら唄わないと・・・・・。オペラの感動に加え、マンジャーレでカンターレな夜になりました。(あと必要なのは、アモーレかっ?!)

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by sanaegogo | 2010-08-20 00:00 | music | Comments(2)
庭の百日紅(さるすべり)が満開


庭の百日紅(さるすべり)が今満開です。
Flickrにも数枚アップしたので、観てみてください。
Slideshowにして、全画面表示(WindowsではF11)にして観て欲しいなー。

しっかりとした写真が意のままに撮れるようになるまで、こういう小技はいけない、とは知りつつも・・・・、好きなんですよねー、「ぼけぼけ写真」。特に植物はぼけぼけが好きでたまりません。

百日紅(さるすべり)、何でこの字で「さるすべり」なのかは判りませんが、「ヒャクジツコウ」とも言うみたいですね。調べてみると「実際にはこの木で猿が滑っているのは見たことがない」と真顔で書いてありますが、その生真面目さが実に面白いですね。
月と百日紅、なんとも清涼感漂う風景で、実際は茹だるような暑さだとは思われない感じです。

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by sanaegogo | 2010-08-18 00:00 | つぶやき | Comments(2)
新盆の風景


お盆とは、今では会社員の人が暑いさなかに休みをとる期間のようにされているけど、本来は、亡くなった家の人達があの世から帰って来る時期を言うものです。今ではお盆のお飾りなんてしている家も少ないんだと思うけど、うちは親戚の中では本家なので、子供の頃からこの季節になると家ではお盆の年中行事が行われてたりしてるのを見て育ちました。昔は家に色んな人がお線香を上げにやって来て、お茶をだしたり、おはぎやすいかを出したり、盆暮れ正月になると来客がいっぱいあって嫌だなぁ、と思ってました。今年はうちは「新盆」。お父さんも帰って来ます。一周忌を前倒しでしたので、一周忌より後に新盆になったんだけど、たくさんの方々が立ち寄ってくれて、お父さんを偲んで行ってくれました。もう1年経ったんですねぇ。



キュウリの馬に乗って、ナスの牛車に荷物を積んで、迎え火の煙に乗って帰って来るというのですが、今年はキュウリの馬が見当たらず。その代わりに藁で作った馬が飾られてます。ま、うちは帰って来る人も多いので、馬は多めに用意しといてもいいのかもしれないですね。昨日迎え火を焚いてお迎えをして、今日15日はあの世に帰る準備をするために買い物に出掛けるので、おにぎりをお供えするんだそうです。明日は私は仕事に行きますが、玄関先で送り火を焚いて、皆さんを送ります。昔はこの辺りでも精霊流しをやっていて、川に見に行ったのを何となくですが、覚えてます。みんな高いところに帰って行くんですね。
そんな事を考えていたら、お父さんが亡くなる前に看護士さんが、「お父さんは今、高い高い山に登っている感じですよ。」と教えてくれたのを思い出しました。癌が薄く広がっていて酸素がよく取り込めなくなっていたので、最期の数日間は酸欠で朦朧としてました。幸い痛みとかは感じないらしく、眠ったり目覚めたりを繰り返して、眼が覚めて指の先に着けた体内の酸素量を計る計測器の数値を見て、「あぁ、また上がってるなー。まだ大丈夫だなー。」と安心してまた眠るのです。「酸素の薄い高い山の上をふわふわと歩いている感覚だと思いますよ。」と言っていたのだけど、そんなに高い山には登ったことがないので、そこがふわふわと居心地のよい所なのかは誰も判るはずがないんだけど。ま、そんな風に高いところに行ってしまったという訳です。
新盆が済んだら、母は祭壇を片付けてお父さんの位牌も仏壇にいれるつもりみたいです。そしたら、仏間もがらんとして以前のように戻ってしまうんでしょうね。何だかそれもとても寂しいなぁ、と思うのです。
お盆の風景は、拙ブログでも確か1昨年前に一度、我が家のお盆の様子を紹介したことがあるような。真夏のひとつの風物詩、今でもこんな風にしている家があるのを紹介する人が1人くらいいてもいいのかな、と思います。

 


 


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by sanaegogo | 2010-08-15 00:00 | つぶやき | Comments(2)
明媚 茜空の富士山


この間の土曜日、花火大会を観に行ったとき、ぶらぶら散歩して西浜海岸に着くと、
あたりはすっかりと暮れようとしてました。
夕焼けに染まる富士のシルエット、茜空のもと波打ち際で暮れ行く夏の日を惜しむように波と戯れる人影。
う~ん、実に、明媚、ですねぇ~。

相模の海からは富士山がよく見えます。
茅ヶ崎市内の小学校、中学校、高校、どんな学校でも、
その校歌の中で「波」と「富士」が謳われているのではないでしょうか。
私の過ごしてきた学校の校歌にも、勿論。12年間唄ってきました。


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by sanaegogo | 2010-08-11 00:00 | art | Comments(2)
梅佳代写真展「ウメップ」


表参道を歩いていて、それでもこの日は少しは涼しかったんだけど、ちょっと冷房の中で涼もうと思い表参道ヒルズに入ったら、地下3階のギャラリー・オーで梅佳代さんの写真展をやってて、ちょっと覗いて来ました。梅佳代さん、その作風は自分の憧れているものではないのですが、思わず眼が行ってしまう写真の典型と言うか、代表格と言うか、そこいら辺にいるような、何と言うこともない人々の表情をイキイキと捉えてるその写真たちは、作り込んで撮られている訳ではないのに力と言うか活力と言うか、そんなものを大いに感じさせてくれます。偏にこれは、梅さんの人柄によるものが大きいのだと思うけど、カメラの前で構えることなく自然にその姿をさらす町のおばちゃんや子供たち。カメラがコミュニケーションツールのひとつになっているデジカメ世代の土門拳、ってところでしょうか。(ちょっと誉めすぎ?)写真の中でカメラ目線満載であったり失笑風景をさらけ出す普通の人々、レンズの向こうからそれを見る人と真っ直ぐに向き合っていて、その弾けた一瞬を導き出す梅さんの行動力とコミュニケーション能力みたいなものに乗っかって、真っ直ぐにこちらに向ってきます。素人が撮ったような普通の写真。でもインパクトが違う。う~ん、不思議です。大概はオートで標準レンズで撮ってるんですって。これぞある意味「力技」なんだと思います。ただのスナップと「彼女の作品」の曖昧なようでくっきりとした境界線。それを自然に飛び越えたんでしょうねー。
写真展は昨日から始まっているようで、遅筆な私にしては珍しく会期はまだたっぷりあります。
梅佳代写真展「ウメップ」 シャッターチャンス祭り in うめかよひるず
Umep : Shutter Chance Festival in UMEKAYO HILLS

22日(日)までやってます。

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by sanaegogo | 2010-08-08 00:00 | art | Comments(0)
納涼 花火大会 於 茅ヶ崎
子供の頃は茅ヶ崎の花火大会と言うと、しょぼいので有名で、両隣の藤沢の江ノ島花火大会や平塚の花火大会に比べるとしょぼしょぼな感じでしたが、久しぶりに行ってみるとこれがなかなか、見ごたえのある構成に一変してました。金曜日に地元の友達と品川で呑んで、この日、逝ってしまった智子の供養に花火大会を観に行くというので、私もご一緒させてもらうことにしたんです。1年前の花火大会の日、退院をして少しずつ食事が摂れるようになった智子と一緒に花火大会を観に行って、来年も行こうね、と約束してたんだそうです。智子は来られなくなってしまったけど、2人は智子の分もと思って観に行くと言うので、私もご一緒させてもらう事にしたと言う訳です。
拙宅に車を停めて、徒歩にて海まで移動。途中のセブンイレブンでビールやおつまみを買って、そのまま西浜海岸までぶらぶら歩いて散歩。茅ヶ崎漁港の脇の浜についた時には、結構な人でごった返してて、ちょっとびっくり。さながらペンギンの産卵所のようでした。ははは。
実はちょっと撮りたい感じの花火のイメージがあって、(私はいつもイメージ先行型で・・・・。技術が伴わず。)、張り切ってカメラを持っていったのですが、レンズの選択を誤り・・・・。短い方でよかった気がする・・・・。短いのも持ってたんだけど、潮風と飛砂の中でレンズ交換をしたくなくて、ま、このままいく事に。なので、異様にアップな花火になってしまいましたが、数年前に行った東京湾花火大会の時の写真に比べたら、格段見られるものだともいます。私のイメージの中のあのぽあぽあとした滲んだ花火は、また来年のお楽しみ、と言う事で。(ひとつ学びました・・・・。)(三脚もGetするぞー!)
















花火大会が終わって、再びぶらぶら家まで帰る途中にある空海(海席cuisine空海)に寄って、またちょっとのんでく事に。(あ、車出した子は呑んでません。常識はありますからね。)スイカのクラッシュをウォッカで割った夏らしい感じのお酒を呑みましたが、これがなかなか、スイカ好きの私としては、大いに気に入ってしまいました。思えば、家から歩いて5分のところに良い呑み屋さんがあったではないですか。ちょくちょく寄れたら楽しいですねー。

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by sanaegogo | 2010-08-07 00:00 | お店@茅ヶ崎~伊豆 | Comments(4)
ぐるぐる巻きの1週間


がび~ん うそやぁ~ん ほんまかいなぁ~

もう8月かいな しかも4日もたってしもうたやぁ~ん

もう かなわへんなぁ~




そうじゃぞ

うかうかしてたら 1年なんて あっという間じゃ

1年も もう 後半にさしかかっとるんじゃぞ 判っとるのかイ




ひえぇぇ~ 今週は忙しくって 目がまわりそうだっちゃ

出品する作品 まだ全然撮れてないっちゅうに

目まぐるしくって ぐるぐる巻き状態だっちゃ~

1週間 はやすぎだっちゃ~ ひえ~ 笑うしかないっちゃ


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by sanaegogo | 2010-08-05 00:00 | つぶやき | Comments(4)